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日本食育学術会議は,多職種連携および現場と研究の協働によって食育推進を目指す任意団体です。

食育学研究 Vol.18,No.1(大会要旨集編)NEWS&FAQ

講演

【基調講演】閲覧してみる
 演題:家庭で育む子どもの健康 ー排便につながる食と運動を考えるー 
 講師:泉 秀生(東京都市大学)

【記念講演】閲覧してみる
 演題:紙芝居:うんこ忍者「うんちざえもん」からの学びから、健康への道筋を探る ~排便と運動について考えよう~ 
 講師:前橋 明(早稲田大学)

【講演1】閲覧してみる
 演題:食を制するものは、レースを制する 
 講師:千葉祗暉(千葉義塾IA)

【講演2】閲覧してみる
 演題:排便のしくみから考える子どもの生活習慣改善の提案 
 講師:宮本雄司(早稲田大学)

【シンポジウム】閲覧してみる
 テーマ:「排便」の大切さを伝えよう
      ・おとなと子どもの排便の大切さ         
        シンポジスト:五味葉子(埼玉県立大学)
      ・運動で快腸!外あそび時間が幼児の排便リズムに及ぼす影響)   
        シンポジスト:野村卓哉(早稲田大学大学院・文の里幼稚園)
      ・園生活における食育のあり方―生活リズムと食―
        シンポジスト:若林仁子(つるまち海の風こども園)

【講話】閲覧してみる
 演題:幼児が食べる、排便する、からだを動かす動作のつながり
 講師:阿部玲子(根っ子育てLink株式会社)

一般研究・活動発表閲覧してみる

・ユーグレナ飲料の継続摂取による幼児・児童の生活習慣改善効果:宮本雄司(早稲田大学) 他
・COVID-19流行前とパンデミック下における幼児の生活習慣と体力・運動能力の実際と課題
  -朝食摂取後の排便状況が生活習慣や体力・運動能力に及ぼす影響-:小石浩一(早稲田大学大学院)他
・学童保育におけるおやつ提供に関する文献研究-コロナ禍とアフターコロナに着目して-:門倉洋輔(小田原短期大学)
・体格指数(Body mass index)に影響を及ぼすFat-mass and obesityassociated (FTO) 遺伝子多型と
 生活習慣等に関する横断研究:坂井 孝(大阪国際大学短期大学部)他
・大学生における朝型・夜型生活と食生活状況および不定愁訴・軽度うつ症状状況の関係:山内有信(広島修道大学)他
・サッカークラブ・ジュニアユース選手を対象とした食と生活に関する実態と課題:松本あすか(高知県立大学大学院)他
・幼児園内での朝食摂取が幼児に及ぼす影響の分析:陳 志鑫(早稲田大学大学院)他
・1校時開始前の自覚症状訴え数別にみた児童の朝食摂取状況と
 生活時間および作業効率の実態と課題:満処絵里香(早稲田大学大学院)他
・幼児の体格・体力・運動能力と生活および運動習慣との関連性:野村卓哉(早稲田大学大学院)他
・幼児の生活習慣と親子体操:廣瀬 団(東北生活文化大学短期大学部)

バナースペース

日本食育学術会議

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